「民衆の敵」動画1話 無料で見逃し!確実に視聴できる方法を2つ紹介します。

衆議院選挙の話題もさめやらぬ中はじまった、秋クールの月9「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜」。

月9初主演の篠原涼子さんが“しあわせになろうね!”と中卒ながらも市議会議員を目指し、奮闘するドラマです。

惨敗続きの月9ですが、初回平均視聴率は9.0%。

コードブルーにはおよびませんが、30分の野球延長もあったことを考えれば、まずますの出だしではないでしょうか。

1話では、なんと成田凌さん、桐谷美玲さんら豪華キャストがサプライズ出演し、ネットを沸かせていました。

この記事では「民衆の敵」動画1話を見逃した方に、安全、確実に無料で見逃し視聴する方法を2つ紹介したいと思います。

まずは民衆の敵1話のあらすじを見ていきましょう!ネタバレ注意です。

注目となった篠原涼子さん演じる智子のママ目線は?その演説内容は?

「民衆の敵」1話あらすじ

 

 

正社員になるより、市議会議員になるほうが簡単ってこと?!

主人公の佐藤智子( 篠原涼子)は、お客様問い合わせセンターのオペレーターとして働いている。時給は950円。

夫の公平(田中圭)と、保育園に通うひとり息子の駿平(鳥越壮真)と3人家族だが、公平もアルバイトで家計はギリギリ。

坂道の上にある保育園に通うのにも、汗だくで普通の自転車で送り迎えをし、そして息子の駿平は、卵焼きをステーキだと思って食べている。

 

ある日、智子は仕事場である問い合わせセンターにかかってきた主婦からの電話に対応していた。

防水と書かれていたのに少し雨に濡れただけでタブレットが壊れてしまった、というクレームだった。

智子はマニュアル通り、自己責任なので…と言うものの、相手の主婦が「時給980円のパートして、分割で買ったの。(子供を)塾に行かせるお金も時間もないから。私はいいのよ、どんな我慢もできるから。でもね、子供には我慢させたくないの。うちに生まれたせいで、うちの子だからって子供にだけは辛い思いさせたくないのよ」と生活が楽ではなく、でも子供には…という気持ちを吐露してきた。

その言葉を聞いた智子は、なんとかしましょう、と答えてしまった。

そしてマニュアルに沿わない対応をしてしまった智子は、仕事をクビになってしまった。

家に帰ってみると、アルバイトの外国人留学生をかばって、公平も仕事をクビになってしまったという…。

 

 

そんな時、智子は、とある市議が公費を私的に流用し、それを弁明しているニュースを目にする。

市議は950万の給料をもらっているのだという。

新しい仕事を探していた智子は、ふと市議会議員になれないものか…とネットを検索してみる。

するとそこには驚きのデータが書いてあったのだ。

なんと市議会議員になれる可能性は8割以上、正社員やほかの公務員になれる可能性は1割をきっているのだという。

それを見た智子は「私なる!市議会議員!給料950万!」と決意するのだった。

 

こんな旦那がほしい!佐藤公平(田中圭)が大活躍!

市議会議員選挙に立候補するには供託金50万円が必要。

佐藤家の貯金は50万円をおろしたら、残高108円になってしまった。

子供がいるのに貯金ゼロはマズイ、と二の足を踏む公平に、智子は「玉子焼きは、ステーキじゃないんだよ」と言って、押し切ってしまう。

 

すでに他の候補は選挙活動をはじめている。

智子もポスター作りから着手した。

スマホで写真を撮影し、家のパソコンでデザインを作り、コンビニでコピーをする。

そして「幸せになろうね!!」とキャッチコピーが書かれたポスターを自身の手で貼ってまわる。

一方、公平は、演説のコツの書かれた本を読み、また、名前の入ったたすきなどの選挙グッズを手作りしていた。

 

演説の場所を求めてさまよっていると、狙ってたどの場所にも先客がいた。

共進党の候補、28歳の岡本遼(千葉雄大)は爽やかイケメン、彼は現市長である河原田晶子(余 貴美子)の応援を受けている。

別の場所では日本政民党の“アイドル生まれ、グラビア育ち”の小出未亜 (前田敦子)が、元アイドルだったことを活かしたぶりっ子演説を繰り広げている。

安心市民の会の園田龍太郎 (トレンディエンジェル斎藤 司)は、支援者をひきつれて畑の中から声を張り上げていた。

https://twitter.com/atsuminalove48/status/923213015318642688

https://twitter.com/nsjm_hnmr_yu/status/908317055086084096

さぁ注目の智子の演説!どんな内容?

智子がやっと見つけた広場で演説をしていると、日本政民党の藤堂誠 (高橋一生)が現れた。

政治家一家の次男の藤堂は、大学院で政治政策を学んだのち、さらに海外にわたって勉学にはげみ、そして今回の選挙では元総理大臣の柴崎の応援を受けている。

演説の場所とりは早い者勝ちだと公平は訴えるが、藤堂の選挙スタッフは智子の存在を気づかなかったフリをして、智子たちを押しのける。

必然的に目の前で元総理の応援演説を聞くことになった智子は、藤堂のことを「生まれながらの政治家、政治家に生まれるべくして生まれた」と評した元総理の言葉を聞き、藤堂の選挙カーの真っ正面で声を張り上げた。

自分は中卒、父親はギャンブル狂いで母親は男にだらしないホステス、自分は生まれるべくして生まれた高校中退です、と。

智子はグレそうになりながらも17歳のときから必死に働いている。

幸せになりたいと思ったからだ。結婚して子供も生まれて、やっと幸せになれた。

時給950円で幸せなんだ、と思っていた。

「上を見ちゃだめ、下を見てりゃ幸せなんだってずっとそう思って生きてきました。でももうヤダ!だってそれって“幸せ”なんですか?」と智子は話す。

生まれた時点で人生が決まってしまうなんて、ずっとおかしい、と智子は思っていたのだと言う。

「時給950円の生活も知らない奴らが市民の幸せ語るな!」「幸せなフリはやめて、本当の、本当に幸せになりましょうよ」と声を張り上げた。

公平のつくった演説原稿を読んでいただけの時は誰も足すら止めてくれなかったのに、原稿を捨て、自らの言葉で語った智子の言葉は多くの人の耳に届いたのだった。

https://twitter.com/mia__411/status/922627462743261185

ママ友がブレーンに!平田和美(石田ゆり子)は活躍する?

駿平の通う保育園のママ友・平田和美(石田ゆり子)は智子の団地を訪れていた。

智子の演説を聞き、「応援させて。私、あなたを応援したくなった」と言うのだ。

こうして和美は智子のブレーンになったのだった。

 

和美は瞬く間にママ友を集め、スーパー前や保育園前での演説の場を仕込み、智子のSNSやホームページを開設し、さらに資金繰りを計算し始めた。

会計士、元広告代理店、上場企業の元総務…と、今は子育てを優先し、さまざまな理由で仕事の第一線から一歩離れた場所にいる人物たちだった。

和美も新聞社に勤めてはいるものの、産休前と同じ記者ではなく、今は社史編纂室勤め。

明らかな降格にマタハラかと訴えたものの、シングルマザーになったあなたのため、保育園の時間を気にしながら残業なんかできないでしょ、と言われてしまい、納得してしまったのだと話す。

子育て中の女に責任ある仕事は任せられないと言われ、ひどいとは思っても、今の社会がそうなんだから仕方ない…とみんな納得してしまったのだ。

 

補足

マタハラ・イクハラ、最近では当たり前の言葉になってきましたね。マタニティハラスメントと育児ハラスメントの略で、マタハラは、妊娠・出産に対するハラスメント行為のこと。ワーキングママが、妊娠や出産を理由に解雇されることや、嫌がらせをされたりすることが該当します。

妊娠・出産する女性は「労働基準法」で定められているように、業務の軽減などを職場に求めることができますし、「男女雇用機会均等法」にあるように、それを理由に会社が解雇や降格、減給など不利益になる処遇をしてはいけないのです。

 

しかし…和美の言うように、子供が熱を出して早退すれば職場には迷惑がかかるし、誰かに仕事の負担がかかります。イヤな顔をされたりもしてしまうでしょう。どんなに頑張っても、自分のかわりに子供を育ててくれる人がいなければ、妊娠・出産前と全く同じ業務をこなすことは難しいのです。それを会社や社会はもっと理解をしなければならないし、もちろん母となった女性も、自分なりの努力を重ねなければならないのだと思います。

少子化なんだから、もっと子供は宝だ!子供がいないと正常な経済は成り立たない!と国民全員が思えればいいのですが…なかなか現実はそうもいきませんね。

“保育園落ちた、日本死ね“状態?智子はズルして子供を保育園に入れた?

智子への選挙妨害が始まった。

選挙ポスターには落書きをされ、インターネットには、夫は無職なのだから子供を保育園に入れる必要はない、ズルをして子供を保育園に入れている…と書き込みをされた。

ズルをして、というのも、公平は現在無職の身、この市では職探しをしている間は子供を保育園に通わせる資格がないと判断されるのだ。

そのため和美は、現在の佐藤家の状況を「微妙なところ」と表現した。

ママ友は、公平が自分たちの子供を見てくれているから自分たちは選挙活動ができる、だから公平は選挙スタッフということで弁明しよう、と言う。

まるで自分がいけないことをしたのをごまかすみたいだ、と思った智子の表情は曇った。

翌日、政民党の磯部真蔵(笹野高史)は演説カーの上で、智子のネガティブキャンペーンを声高に繰り広げている。

そもそもネットでの書き込みなども、智子にリードされそうになった磯部が仕向けたものだったのだ。

「まさにママさんの敵!」と言われた智子は、なんと怒って磯部の選挙カーの上にあがっていってしまうのだった。

“公平は選挙スタッフとして働いている”と弁明する、という方向だったはずだが、智子は謝りたい、と言う。

仕事を失った途端、子供の保育園を辞めなければならないことを知らなかったからだ。

謝ればいいってもんじゃない、とヤジが飛んだ。

しかし智子は「でもそれっておかしくないですか?」と持論を展開する。

いつ仕事がクビになるかもしれない状況は誰だって変わらない、そのたびに子供は保育園を辞めなければならないなんておかしい、おかしいルールは変えていくしかないんだ、と。

「その通り!」と叫んだ和美の言葉をきっかけに、智子は自分を応援してくれるママ友のことを話し出した。

優秀で社会で活躍できる人たちなのに、子育てがこんなにも大変だから能力を発揮できない仕事にしかつけない、子育て優先したら自分の人生二の次なんてそんなのおかしくないですか、と智子が言うと、磯部の演説を聞いていたはずの街の人々からは自然と智子への拍手が鳴り響くのだった。

補足

待機児童を減らそう!と政治家はもっともらしいことを言いますが、なかなかそう簡単にはいきません。何より子供を預けられる場所が少ないのです。かと思えば…月1くらいで保育士による子供の虐待などのニュースもあとを断ちません。

このドラマのプロデューサー草ヶ谷氏も例にあげていましたが「保育園落ちた、日本死ね」という主婦と思われる方の言葉が、昨年流行語に選ばれました。働きたくても働けない、生活に余裕があれば働かないという選択肢もあるかもしれませんが、今の時代、生活に余裕ある…って結構一部の人のことだけですよね?

少子化で子供減ってるのに、それでも保育園足りないってどういうことですかね?不思議です。

報酬950万の市議会議員。果たして智子はなれるのか?

そして、開票日当日。智子のことをバカにしていた恭子(MEGUMI)らも、佐藤家で一緒に結果を待っている。

藤堂には早速当確が出た。

元アイドルの小出、市長の推薦を受けた岡本、そして園田と続く。そして最後の議席を獲得したのは…磯部だった。

智子は落選してしまったのだ。

 

智子はママ友たちに、ありがとうございました、と明るく言うと、家を出てひとり外でビールを呑んでいた。

すると駿平がそばに寄ってきて、智子の体にプレゼント用のリボンをつけた。

それは当選した際に、公平が智子にプレゼントしようと思っていた白シャツのラッピングから取れたものだった。

そして「おつかれさまです」という駿平を、智子はきつく抱きしめた。

 

そこから数分後、公平があわてて飛び出してきた。

「950万!950万!」と言っている。ママ友たちも外に出て、何やら喜んでいる。

なんと当確の出たはずの磯部は病に倒れてしまい、智子が繰り上げ当選となったのだった。

そして第一回市議会が開催される。

智子の席の後ろでは、前田(大澄賢也)が市長の話を聞かずに机につっぷして寝ていた。

智子はそれを見ると「寝ちゃダメ!学校で教わらなかった?」とその頭をはたく。

そんな智子の行為に「そうだそうだ!」「いいぞ新人!」とヤジが飛び交う、そんな第一回市議会の幕開けとなった—–。

 

「民衆の敵」1話視聴した感想

智子の演説のシーン、わけもなく泣きそうになってしまいました。

主婦でもなければ中卒でもないんですが、視聴者の心を動かす言葉や力が込められていたんだと思います。

今回、脚本は黒沢久子さんが担当されていて、女性の心をとらえるのが上手な方だととらえています。

今の日本や、女性や主婦の社会的立ち位置をよく考え、よく理解されてるんだろうなぁと思いました。

 

キャストが出てくる前の冒頭から、世情を切り取った脚本と演出をされているなぁと感じました。

名もない登場人物たちがそれぞれ世の中に文句を言っています。

「“可愛いは正義”。じゃあ私は犯罪者か」、「自己責任て…」(これは成田凌さんですが)…と。

そして文句を言っている一般市民に石田ゆり子さんが切り込むのです。

こう言っている人たちは、選挙にいったことは“ない”と断言。

この石田さんの登場がまた、ドラマの面白さを予感させていたようにも思えます。

つまり、自分で変えようとしてない、ってことだよね?

 

このドラマには、リアルの政治の世界で起こっていることがふんだんに盛り込まれています。

号泣議員は少し前の話題となってしまいますが、こんな人が税金で給料もらってるの!?と思った気持ちは、誰の中にもきっとあるでしょう。

また安倍晋三とよく似た名前の磯部真蔵氏は病に倒れてしまうし、ディベート上手な女性市長に、市議会のドン…まさに東京都の構造そっくりにも見えてきます。

政治の世界では古いも新しいもなく、いつも民意にそぐわない勝手な政策や、不倫スキャンダル、癒着…それが繰り返し起こります。

夫婦ともにアルバイト、子供がいるのに無職になり貯金は50万、という設定はやや低めすぎる気もしますが、政治を難しすぎず語り、視聴者目線、テンポよく紡がれていくストーリーはとても気持ちいいと思えました。

「民衆の敵」1話の印象的なセリフ

第1話(10/23放送)では、主人公が議員に当選するまでのエピソードが描かれます。

政治家一家のエリート・藤堂誠(高橋一生)、ベテラン現職議員・磯部真蔵(笹野高史)たちを前に社会の不条理を説き、支持を集めていく佐藤候補。

その中でも、印象的なフレーズを紹介したいと思います。

卵焼きはどう頑張ったって、ステーキじゃないんだよ!

ギャンブル狂いの父親、家から出て行った母親の元に生まれ、17歳で高校を中退後、「幸せになりたい」と必死に働いてきた智子。

冒頭の家族団らんのシーンでは、親子3人で食卓を囲み、温かな家庭を築いて幸せになっているようです。

「ステーキだと思って食べれば、ステーキだよ。」と我が子、佐藤駿平(鳥越壮真)に言われながら、卵焼きを食べます。

ですが、ある日パソコンサポートオペレーターの智子は、<家計が苦しい中子どもに教育を付けたくて購入したタブレットが、雨に濡れてしまって壊れた>というクレームを受けて相手に同情し、「分かりました!(たぶん、交換対応だと思います)」とマニュアルにない約束を取り付けてしまったことを理由に、パートを首に。同時期、夫も無職に。

得てして、「辛抱が足りない・協調性がない」と世間では評価されがち2人ですが、自分なりの正義感が原因でフリーターとなり、貧乏生活をしているわけです。

自己責任といえばそうですが、2人は納得していない。そんな日常を踏まえた街頭演説です。

幸せなふりはやめて、本当に幸せになりましょう!

保育園のママ友、平田和美(石田ゆり子)の心を動かした一言です。

智子が街頭演説中、割り込みで始まった藤堂誠の選挙演説。

元総理の応援で<代々政治家一家の家柄、大学院で政治経済を学んだエリート>と紹介されます。

元総理の人気もあってか、選挙カー前にたくさんの市民が集まる藤堂候補。

藤堂に手作りの旗を掲げ、小さな拡声器を持つ智子とは大違いの豪華さです。

藤堂候補の派手な演出にキレた様子の智子。

「時給950円で幸せなんだ。」と自分に言い聞かせて頑張ってきた智子の半生を語り、「今、本当に幸せなのか?」と自分に問いかけ、聴衆に訴えます。

「幸せなふりはやめて、本当の本当に幸せになりましょう!」

智子の幸せは、我が子にステーキを食べさせてあげることです。

シングルマザーの和美にとっては、会社で活躍したいと考えています。

世の中がそうだから、シングルマザーだから新聞記者として活躍できなくなってもしょうがないと諦めていた和美の心に、この言葉が刺さった印象的なワンフレーズでした。

子どもにだって、子どもの世界があるんです!

和美の声かけによって、広告代理店勤務で、会計士としてバリバリ働いてきたママ友たちの協力を得た智子。

街頭演説や講演会で徐々に支援者を増やしていきます。

そんな躍進に危機感を募らせる犬崎派のボス、犬崎和久(古田新太)。

犬崎派の磯部候補は<待機児童解消>を選挙公約に掲げています。

そこで、磯部は指示で犬崎の指示で選挙妨害を開始。

「育児放棄」「無職なのに、ズルして保育園に入れた」と磯部が雇ったサクラからバッシングを受ける智子。

それをきっかけに、街頭演説やSNSなどで「金目当て」「ウソつき」などという評判が広まり、これまでに集まってきた支持が離れていきます。

周りのママ友たちは「パパは、選挙活動中子どもを見ているから、選挙スタッフだ。」と、物は言いようなのだと処世術を授けようとしますが、<親が無職になった時点で保育園退園>のルールを忠実に守り、保育園をやめてしまいます。

そして、智子なりの正義を通した上で、「ウソつき」とネガティブキャンペーンをする磯部候補の選挙カーに乱入。

「子どもにだって、子どもの世界があるんです!」

親の都合だけで保育園に入ったりやめたりしなければいけないようなルールはおかしい、いつ仕事がなくなるか分からない不安の中、子どもを振り回すのはおかしい!と主張します。

おかしなルールは変えていきましょうと訴えます。

 

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