「民衆の敵」5話あらすじネタバレ モッチー(秘書・望月)がまさかの!?怪演&BL汚職

「民衆の敵」は、議員報酬に目がくらんで市議会議員になった、学歴なし・政治経験なし・コワいモンなしの平凡な主婦・智子(篠原涼子)が、主婦らしい目線で、おかしな世の中をぶった斬る、市政エンターテイメントです。

4話では、智子はこども食堂をはじめます。

勢いだけではじめてしまった智子は、人員不足など、こども食堂の運営の難しさを知ることとなりました。

しかし、市議会のドン・犬崎(古田新太)に頭を下げ、決議案を通すまでに至ります。新人議員5人の結束もなんだか見えはじめて…?

現実の社会問題などを取り合げ、誰にでもわかりやすいよう、コメディタッチで描かれたストーリーは、日頃から“それっておかしくない?”と思う視聴者に共感を得ています。

民衆の敵5話見逃した方
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2017.11.20

 

「民衆の敵」5話のあらすじネタバレ

 

まずは「民衆の敵」5話のあらすじを見ていきましょう!ネタバレ注意です。

 

さてお話の内容はざっくりいうと…

(1)新原涼子のあの大ヒット曲がとうとう聞ける?

(2)今週のわたなべさんは?

(3)え!?モッチー(秘書・望月)がまさかの!?怪演&BL汚職

 

同期会?豪華メンバーのカラオケとは。

新人議員の智子、未亜(前田敦子)、園田(トレンディエンジェル・斎藤司)、市長の秘書・望月(細田善彦)はカラオケに来ていた。

なんとそこで流れている曲は、あの「愛しさとせつなさと心強さと」。

智子(篠原涼子)が歌うのか!?と思いきや、歌い出しを逃してしまい、園田に奪われるハメに…。

歌い出しが好きなの、という未亜のリクエストに答え、再度歌おうと試みるも、今度は秘書の望月に遮られる。

「みんなありがとー!」会派を越えてひとつのことを成し遂げる、これぞ市民のための政治、河原田市長(余貴美子)の目指す政治なんだ、と言う。

望月は、河原田のためであれば、自分の身を捧げてもいいと思えるほど、河原田に心酔しているのだ。

そんな望月の右腕についていたシンプルなブレスレットに未亜が気づいた。

「かわいいブレスレット!」「いいでしょ〜プレゼントなんです」と望月は嬉しそうに答えた。

 

言わずと知れた篠原涼子さんの大ヒット作「愛しさとせつなさと心強さと」。

若い子のために説明すると、この曲は1994年に発売された篠原さん4枚目のシングルで、小室哲哉プロデュース。

なんと202万枚も売り上げています(オリコン調べ)。

オリコン初登場時は20位以下だったこの楽曲、徐々に順位は上昇し、最後にはオリコン週間チャート1位を獲得。

女性ソロとしては初めてのダブルミリオンを記録し、紅白歌合戦にも出場を果たしました。

それまでは、パッとしないアイドル、ダウンタウンとからんでヨゴレをやっている、という印象でしたが、この曲を境に芸能界での扱われ方も変わったような印象ですね。

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藤堂(高橋一生)の議員として成し遂げたいこととは?

庁舎で智子は、藤堂(高橋一生)と話をしていた。

「ワーク・ライフ・バランス」とはなんだ、という話題だ。

仕事が第一と考える日本人は多く、仕事と私生活、どちらも充実させましょう、遊びのために休暇をとるのが良くないという発想を変えましょう、ということである。

活動報告をするためにツイッターをしている智子は、藤堂に言われ早速ツイッターで“今年は長期休暇をとります”とつぶやいた。

そして智子は藤堂に近づくと「藤堂誠って何したいんだよ?」と尋ねる。

藤堂は、知識も豊富で智子にいろいろと助言をくれるが、藤堂自身が何かをしたい、と言ったことはなかったからだ。

すると藤堂は「家業として政治家を継いだだけなんで。…内緒にしといてください」と微笑むと、その場を去ってしまった。

 

そんな時、智子のもとに一通の手紙が届いた。

その中身は「汚職まみれの人がいます。市民の税金で私腹を肥やす政治家を許さないでください」と書いてあった。

これやばいやつですよ、と未亜が言うと、未亜も園田も見なかったことにして、議員控え室から出て行ってしまった。

そして智子はそれを平田和美(石田ゆり子)に相談し、調べてほしい、と依頼するのだった。

 

帰宅した智子は自身のツイッターのリプライを見ていた。

長期休暇をとる、と書いたことで、そのままやめちまえ、ずっと長期休暇やんけ…と、なんと炎上してしまっていたのだ。

活動報告などロクにしてこなかったのに、久々につぶやいたと思ったら“長期休暇”なんて…と夫の公平(田中 圭)も苦笑いしている。

そして、反論する前に今日は市議として何をしたのか、きちんと書くように、と言われてしまう。

その言葉を受け、智子は“汚職まみれの人がいるとの情報が届きました。

佐藤智子、一生懸命、調べてみます!”とつぶやくのだった…。

 

今週の「わたなべさん」は?わたなべのもう1つの顔を見た莉子は…?

デリヘルの莉子(今田美桜)は、わたなべ(藤堂)の部屋で、わたなべの撮影した写真を見ていた。

その腕前を見て、莉子はわたなべに「プロになろうと思わなかったの?」と尋ねる。

すると「思った」と即答するわたなべ。

そして自身が敬愛する戦場カメラマン・沢田教一のとある写真を指差し「この写真を見て、子供を泣かせるような社会や国はよくないなと」と話し出すと、そこで言葉を唐突に切った。

そして「意外と俺、諦めてないな」とつぶやくのだった。

そこで、莉子との時間は終わってしまう。

アラームが鳴ると、莉子が写真を撮ってほしい、と言った。わたなべは、莉子にカメラを向けると、莉子の姿をカメラにおさめる。

莉子は、写真のお礼に今度は直接会おうよ、とわたなべに持ちかけた。

そして、プライベートの連絡先が書かれた紙を差し出した莉子だったが、驚くわたなべの顔を見ると「ごめん、お金払ったほうが気が楽だもんね」と言うと、またね、とわたなべの部屋から出て行った。

 

沢田教一さんとは、1970年に亡くなった報道カメラマンです。これまで大沢たかおさん、萩原聖人さん、玉木宏さんなどが、沢田さんの人生を演じています。沢田さんは、激化するベトナム戦争などを写し出したカメラマンです。川の土手で、2人の母親が対岸から子供を連れて川を渡ってくる姿を撮影し、その作品が「安全への逃避」と題された写真です。
この写真で、アメリカで最も権威のある賞とされるピュリツァー賞を1966年に受賞。受賞後、賞金の一部と、“幸せに”と書いた「安全へ逃避」を被写体である家族に贈ったそうです。ちなみに、この写真に写っている当時8歳だった少女は、当時、朝食の準備をしていたところ爆撃が起こり、川に飛び込んだところ沢田さんに助けられ、2017年も存命しているとのこと。

 

 

「安全への逃避」まさにわたなべが見ていた写真です。この写真を見て「子供を泣かせるような国は良くない」と思ったわたなべが、今後どんな政治をしていくのか、気になりますね。

税金で私腹を肥やしているのは誰?汚職の内容とは。

新人議員5人は、汚職まみれの人物を探し出すために、何からすべきか話し合っていた。

ここ数年の公共事業を洗い出してみよう、と話していると、議員控え室の電話が鳴った。

その電話の相手は、告発文の差出人・青葉士郎。「資料、今夜ご自宅に届けます」と言う。智子が会って話さない?と言うが、正体を探ったりしないでくれ、と言う青葉士郎はそのまま電話を切ってしまった。

おそらく、青葉士郎は内部告発者なのだ…。

今夜、資料が届くと言われた智子は「今夜うちに来る?」と議員4人を自宅に誘うのだった。

佐藤家では、夫の公平と息子の駿平(鳥越壮真)、和美の娘・あかり(野澤しおり)、未亜と岡本遼(千葉雄大)、藤堂が手巻き寿司を食べている。

駿平は、藤堂の膝の上にのって、玉子焼きを目をつぶって食べると肉になる…と藤堂に話していた。

とうとう青葉士郎からの資料が届いた。

その資料とは、児童会館建設の建設業者選定に関する入札資料ものだった。

同じものと思われる資料が2枚入っていたが、よく見ると金額が違っている。

牧村建設は1枚では2億5千万となっており最高額での入札、もう1枚では2億となっていて最低価格での入札。受注はこの牧村建設が請け負うこととなっている。

しかもなんとその牧村建設の社長は、河原田市長の後援会の会長だった。

つまり、公共事業を牧村建設が請け負えるよう、河原田市長が自身の知り合いに便宜をはかったのではないか…ということだ。

藤堂らが帰ると、智子は“汚職というのは、児童会館建設みたいです”とツイッターにつぶやいた。

すると、すぐに岡本から電話がかかってくる。そのツイートを見た岡本が、大騒ぎになるからすぐにツイートを削除するように、と言う。

しかし、時すでに遅し…児童会館建設=牧村建設=市長の汚職という図式はすぐに世間に拡散されてしまうのだった。

 

マスコミから、河原田市長への追求がはじまると同時に、智子の家の周囲にもマスコミが現れていた。

なんの確証もなしにあんなことをつぶやくな、と公平から小言を言われる智子。

「なんで?」と言い返すが…そこで、なぜ内部告発者が智子にその告発をしてきたのかがわかった。

他の議員であればその告発文を見て見ぬフリをするところだが、智子であれば軽はずみに騒ぎを起こしてくれる、そう思ったのではないか。

智子は「私がつぶやいたことで、皆が調べて誰も気づかなかった悪いことが見つかるかもしれないでしょ」と言うが、公平はやりかたっていうものがあるだろう、と納得いかないようだった。

 

藤堂は、あおば市役所の福祉課長・富田恭一(渡辺いっけい)と話をしていた。

内部告発の件なら、福祉課の職員にはそんな人物はいなかった、と富田は言う。

藤堂が、どうやって調べたのかと問うと、詳しいことはすでに犬崎に報告しているので、犬崎に聞いてくれ、と返す。

藤堂が何かを言う前に自ら話し出してきた富田に、藤堂は怪訝な表情を浮かべるものの、頭を下げると福祉課から去る。

その藤堂の後ろ姿を見つめる、福祉課職員の男性がひとり…。

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難しいことを簡単に教えて!園田(斉藤さん)の推理とは?

議員控え室では、園田が汚職についての真実を解き明かそうとしている。

牧村建設に仕事を受注したい場合、2億5千万円の見積もり価格では競合他社に勝てない、だから金額を下げるように工作し、再度2億で見積もりを提出させる。

すると、2億の牧村建設が建設の受注を請け負うことができる、というわけだ。

しかし実際の建設費用は市から2億5千万円の予算がついている。

もし2つの見積もりが逆だったと考えれば、牧村建設は2億の見積もりを先に提出し、2億5千万円に値上げしろ、と何者かから言われる。

実際に建設には2億しかかからないわけだから、5千万円が浮くことになり…それがその何者かに入るのではないか…ということだ。

入札金額が高くても高くなくても、技術やサービスも大事だ、などという理由があれば市長が決裁をくだすことはあり得る。

そしてその浮いた5千万円は市長に入ったのではないか、と園田は推理したのだ。

 

その推理を披露するために新人議員で記者会見を開こうか、と未亜が話したところで、犬崎が“市長汚職の証拠発見で声明”というニュース速報が出た。

犬崎は、智子のツイートを裏付ける資料が出てきた、百条委員会を開催する予定だ、と言う。

百条委員会とは?

猪瀬元都知事や豊洲市場移転問題について百条委員会が設置されているので、聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。百条委員会とは、地方自治法100条に基づいて地方議会が設置する特別委員会であることからその名がついたようです。

何をするかというと、自治体の事務に関して疑惑や不祥事があったときに、事実関係を調査するために設置されるものです。百条委員会は強い調査権をもち、関係者の出頭や資料の提出を求めることができます。ウソの証言をしたり、正当な理由もなく証言拒否すると、禁固刑や罰金を科されてしまいます。

 

藤堂は、兄の藤堂明(山中崇史)と夕食をともにしていた。

「願ってもない縁談だ」と言う明は、藤堂に見合いをすすめている。

見合い相手と結婚することで経済界に太いパイプをつくることができるからだ。

話はそれだけか、と藤堂が尋ねると、兄は「今度の件であおば市も方向転換する。

そしたらお前も国政に来い」と言う。

その言葉に藤堂は「兄さん、この件、どこまで知ってるんですか」と聞くものの、「早く母さんに孫の顔を見せてやれ」と兄には答えてもらえなかった。

https://twitter.com/tysy_dear1430/status/932596752355532800

内部告発者“青葉士郎”は誰?望月と“青葉士郎”の関係とは?

福祉課職員の小野佑樹(猪塚健太)は自宅で旅支度をしていた。

どうやら海外に行くようだ。そこへ、訪ねてきたのは秘書の望月。

「どういうことだよ、説明してよ。ゆっくん、ちゃんと話そうよ」と玄関の扉を叩き、半ば泣きながら叫んでいる。

ドアチェーンをかけたまま扉を開けた小野。

その扉の隙間から、小野が出してきたのは振込用紙で、小野が望月の口座に5千万円を振り込んでいる。

それを見た望月は「どうしてこんなもの残しといたの…まさか、まさか…」と涙を流す。

小野は「ホント」と言うと、ごめんと言って扉を締めた。

そう、内部告発者・青葉士郎は、福祉課職員の小野だったのだ。

 

場面は、過去に戻る。「頑張ったご褒美」と言って、小野は望月の右手に、自分とそろいのブレスレットをつけた。

そして望月の手に自分の手を重ねる。

「市長も大喜びでしょ。これで政治資金の心配しなくて済むんだから」と、小野が言うと、ふたりは見つめ合って、笑い合うのだった。なんと望月は、小野と深い仲なのであった…。

衝撃の展開!モッチー(望月)はどうなる?市長の進退は?

児童会館建設についての百条委員会の時間となった。望月とは連絡がとれないままだ。

証人尋問として河原田市長が壇上にあがった。

犬崎が、建設業者選定のため…と市長に問いかけをしようとしたところ、河原田市長と議長の元に耳打ちする人物が現れた。

その言葉に耳を傾けた議長は「しばらくの間、休憩にします」と宣言。しかし、納得のいかない犬崎は「どういうことだ。今ここで説明しろ」と声を上げる。

犬崎のその声に、河原田市長が「わたくしの秘書が自殺しました」と静かに告げると、本会議場は騒然となった。

 

自殺した望月は、死の直前、動画を残していた。

その動画で望月は「このたびの件は、すべてわたくしが独断でしたことです、河原田市長は何も知りません。潔白です。私ひとりの責任です」と話している。

 

そして河原田市長の会見が始まった。

河原田市長は、今回の件は、自分は一切関与していない、と強く断言。

しかし入札の契約書には市長の決裁印が押されている、と記者に追求されると、河原田市長は自分のもとには優秀な職員や秘書がたくさんいて、彼らの資料や報告には絶大な信頼を寄せているから、と切り返した。

そして自身の監督不行き届きは認める、と言う。

望月が死んでしまった今、潔白を証明する術がない河原田市長は「選挙で市民の皆様に問いたいと思います」と続けた。

市長を辞任し、そして選挙に再出馬、自分を信任してもらえるのかを市民に改めて問いたい、と言うのだった。

 

犬崎会派の控え室では、犬崎会派から市長を出すぞ、と議員たちが盛り上がっている。

その異様な光景を見た智子が「ちょっと待ってくださいよ。おかしくないですか?望月さん死んじゃったんですよ。人がひとり死んだんですよ?もう忘れちゃったんですか?もう選挙の話ですか?人の命、なんだと思ってんですか」と言う。

すると前田(大澄賢也)が「もう演説は終わりでいいですか?」と皮肉を言い、自分の命を盾に市長を守った望月は秘書の鑑だ、と続ける。

そして、有権者たちの票を集めるため、控え室を出て行くのだった。

 

新人議員控え室で智子がひとりいると、そこに犬崎がやってきた。

「結局なんだったんですか。汚職はあったんですか?市長は本当にやってないんですか。望月くんが死んじゃっただけじゃないですか。こんなこと始めなきゃよかった」と、智子が汚職している人物を探し出そうと動いたことを後悔する発言をすると、犬崎は、智子が動かなければ今回のことは闇の中のままだった、智子だから市長の化けの皮をはぐことができたのだ、と返す。

結局は、何の真実もわからないまま望月が死んで、それで選挙、そんなのはおかしい、と智子は犬崎に怒りの矛先を向ける。

「こんなんが政治だったらねぇ、こんな政治いらないよ!」と智子。

すると「だったらあんたが変えてみないか。あんただから、あんただからこそ変えられるんじゃないか。市長になってくれないか」と犬崎は、智子に告げるのだった。

 

その犬崎の言葉を部屋の外で聞いていた藤堂は、先に庁舎の外に出ると、犬崎を待ち伏せしていた。

「犬崎さんは、どこまでからんでるんですか?」と藤堂が訊く。

「お伝えすることもないかと」と犬崎は藤堂の前を通り過ぎた。

そして、車に乗り込む直前、振り返ると「お兄さまはすべてご承知ですよ」と言い、去っていくのだった。

 

「民衆の敵」5話感想 気になる視聴率は?

ショッキングな展開となった、「民衆の敵」5話の平均視聴率は6.9%。微増ながらも視聴率アップした前話とはうってかわり、3話連続の視聴率アップとはなりませんでした。

そして、高橋一生さんのわたなべシーン、今週は普通でしたね。

まぁ毎週イチャコラしてるわけにはいかないのですが。

でも藤堂としてのシーンは、智子の子供・駿平をおヒザに乗っけて、なんていいシーンなんだ!と思いました。

未亜が言うように、子供好きキャラなんて意外すぎる藤堂…。

 

今回は「第一章、完結!物語は急展開!仕掛けられた罠と死」という副題。

そのタイトルの通り、これまで主人公の智子のキャラクターに合わせ(?)コメディ色濃厚な感じで描かれてしましたが、“汚職”がテーマだからか、突然シリアルなストーリーになってきました。

しかも、ちょいちょいからんでくるな、と思っていた秘書のモッチー(望月)が自殺してしまうなんて…ちょっと月9らしからぬ展開でしたね。

数ある汚職を暴くようなドラマの歴史を塗り替えるようなことができるのでしょうか?

個人的には、モッチーが男性と付き合っていたという、こちらも月9ではあまり描かれないセクシュアリティな問題が盛り込まれていたのが、時代を映しているのかなぁ、と感じました。

 

民衆の敵5話見逃した方
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