「ラブリラン」ロケ地(撮影場所) 7話 さやかが訪れたオシャレな雑貨屋はここ!

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ラブリラン7話では、さやかと町田が別れた本当の理由が明らかになりましたが、ふたりの記憶が一致しないところ
に切なさを感じました。

さやかの記憶が戻ったら同棲を解消するという前提がある以上、さやかがもう一度町田に告白するために振られた理由を思い出そうとする行為は矛盾しているような気もしますが、お互いに今でも好意を持っているということがわかりました。

町田はさやかに勘違いだったと言われたことがトラウマになっているので、もう一度同じことを言われるのが怖いし、今の同棲生活を終わらせたくなくてわざと思い出させないようにしているのかもしれません。

さやかのほうは、自分が言った台詞の部分だけを忘れていて、町田に突然振られたと思い込んでいるので、ひとりでもやもやしていて、この誤解を早く解きたい!と見ている側がイライラしてしまう展開になりました。

ラストでは修羅場になりそうな雰囲気だったので、今後も波乱必至の展開に心がざわつきそうです。

三角関係の行方も気になりますが、今回も沢山登場したオシャレスポットに注目してみたいと思います。

 

 

ラブリラン|ロケ地(撮影場所)全話まとめ 随時更新中!

 

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ラブリラン7話ロケ地5選

さやか、友美、隼人が話していたカフェ

さやか、友美、隼人がさやかの恋愛を振り返る話をしていた場所は、湘南台にあるイタリアンカフェ”improve”です。

こちらは、前回、さやかと友美が話をするシーンでも使われていました。

ここでさやか達はこれまでの経緯を振り返っていましたが、友美の絵のクオリティの高さのほうが気になってしまいました。

【所在地】
神奈川県藤沢市湘南台2-5-10 WESTPLAZA5番地
TEL:0466-61-7979
営業時間 11:30~15:30 17:00~22:00 無休

【アクセス】
小田急江ノ島線「湘南台」駅西口からすぐ

杏子がさやかに声をかけた歩道橋

杏子がさやかに声をかけた歩道橋は、”湘南台駅入口” 交差点にある歩道橋です。この先には、湘南台公園があります。

ここでさやかは杏子に町田に告白したこと、記憶を取り戻してもう一度やり直したいと思っていることを話しました。

【所在地】
神奈川県藤沢市湘南台7-16

【アクセス】
小田急「湘南台」駅東口から徒歩10分

さやかと町田がピクニックに訪れた場所

さやかと町田が回想でピクニックデートをしていた場所は、品川区にある”都立潮風公園”です。

こちらは、1974年6月1日に開園した臨海副都心で最大の面積を持つ公園で、お台場海浜公園と東八潮道公園を結んでいます。

開園当時は、”13号地公園”という名称でした。海側は全て遊歩道になっていて、日光浴・ジョギング・サイクリング・釣りをする人が多いそうです。

公園南地区のメインストリートである”水と緑のプロムナード”は、中央に噴水があります。

他にも、夏場は子供でにぎわう”噴水広場”や広大な芝生広場の”太陽の広場”などがあります。

完全予約制のバーベキュー広場や、カレーや牛丼、アイスなどを販売している売店もあります。

公園には誰もいなくて、町田も若干呆れているようでした。

【所在地】
東京都品川区東八潮1・2番
TEL:03-5500-2455(潮風公園事務所)

【アクセス】
ゆりかもめ「台場」駅から徒歩5分

さやかがマグカップを探していた雑貨屋

さやかが猫のマグカップを探していた雑貨屋は、目黒区にある”BRICK & MORTAR(ブリックアンドモルタル)”です。

こちらは、プロダクトブランド”amabro”を展開する村上美術株式会社がオリジナルブランドを中心に、国内外のライフスタイルアイテムをセレクトしたコンセプトショップです。

開放感あふれる店内には所狭しと各国の雑貨がレイアウトされていて見る者を飽きさせない工夫がされています。

ちなみに、店名のbrick and mortarという単語には、”店舗販売を行う会社”という意味があります。

さやかは必死になってマグカップを探しましたが、ここにはなく、結局売っていたお店を見つけることはできませんでした。

実際に買ってプレゼントしたのは町田のほうだったので、冷静に考えると、さやかが何気なく見ていただけのお店を覚えていないのは仕方ないことだと思います。

【所在地】
東京都目黒区中目黒1-4-4 1F
TEL:03-6303-3300
営業時間 火~土 12:00~20:00 日 12:00~19:00 月曜休み

【アクセス】
東急東横線「中目黒」駅から徒歩6分

亮介がさやかを抱きしめた場所

ひとりで泣いていたさやかを探しに来た亮介が、自分の気持ちに気づき、思わずさやかを抱きしめてしまった場所は、神奈川県厚木市の”ぼうさいの丘公園”です。

こちらは1話で町田がさやかともう一度同棲しようと提案したシーンでも使われていました。

運悪く、さやかを探しに来た町田が抱き合うふたりを目撃してしまい、さやかが町田を振った記憶が蘇りました。

【所在地】
神奈川県厚木市温水783-1
TEL:046-270-1035

【アクセス】
小田急「本厚木」駅南口からバスで「東京農業大学」下車 徒歩1分

まとめ

今回は、町田とさやかの仲がこじれ、そこに亮介が割り込んでくるという三角関係が大きく動いたと思います。

その上、杏子と町田、亮介と瑞希の決別が決定的になるという衝撃的な展開になりましたが、他にもゲストの栗子役で中国のガッキーと話題になったロン・モンロウさんが登場するなど、話題に事欠かない盛りだくさんな回になりました。

度々亮介とさやかが一緒にいるところに遭遇してしまう町田がちょっと不憫な気もしますが、この誤解とさやかが思い出した亮介とのラブシーンが、更なる悲劇を招かないように祈るばかりです。

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