ラブリラン|ロケ地 6話 橋 カフェ レストラン スタジオはここ!

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今回は、事情を知らないさやかの母・恵子が突然上京し、さやかは場を取り繕うために町田と恋人の振りをするという、少女漫画にありがちな展開になったと思います。

最初は恵子に振り回されている感じでしたが、実はふたりが付き合う前にアドバイスしたのも恵子だったという、新た
な事実も判明しました。

恵子のアドバイスのおかげで、さやかは自分の町田に対する恋心を再認識し、やっと気持ちを伝えることができましたが、予想に反して、町田はさやかを拒絶し、一緒に暮らせないと突き放してしまいます。

杏子に負い目があるとか、亮介に遠慮しているとか、何か事情があるだろうとは思いますが、このタイミングで手のひら返しをした町田にはちょっとドン引きしてしまいました。

これからさらに恋模様が複雑化していきそうなので、続きがかなり気になりますが、今回も沢山登場したオシャレスポットに注目してみたいと思います。

 

ラブリラン|ロケ地(撮影場所)全話まとめ 随時更新中!

 

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「ラブリラン」6話 ロケ地(撮影場所) 気になるオシャレスポット4選

 

さやかと友美が話していたカフェ

さやかと友美が話していたカフェは、湘南台にあるイタリアンカフェ”improve”です。

こちらはウッディなイメージが目を惹く外観で、パスタがおいしいと評判のお店です。

パスタ以外にも、ピザ、パングラタンなど、メニューが豊富です。

【所在地】
神奈川県藤沢市湘南台2-5-10 WESTPLAZA5番地
TEL:0466-61-7979
営業時間 11:30~15:30 17:00~22:00 無休

【アクセス】
小田急江ノ島線「湘南台」駅西口からすぐ

さやかと町田とさやかの母が訪れたレストラン

さやかと町田とさやかの母・恵子が食事をしたレストランは、目黒区にある”キャベッチ柿の木坂”です。

こちらは、元々レストランだった施設をイベントスペースとして貸し出ししているレンタルスペースで、天井が高く、大きな窓で開放感があり、パーティーやイベントなどに最適な空間です。

店舗内は、1Fテーブル席18席、カウンター4席、2Fに半個室が6席あり、厨房設備も完備されています。

【所在地】
東京都目黒区柿の木坂1-4-3 パームヒルズ1F
TEL:045-633-1927
営業時間 10:00~20:00
利用料金 1時間 2500円~4000円

【管理者】
株式会社ナンキフードプロジェクト
神奈川県横浜市鶴見区上末吉5-1-2

【アクセス】
東横線「都立大学」駅から徒歩10分

杏子が撮影していたスタジオ

杏子が撮影していたスタジオは、海老名市にある結婚式場”ザ・ウィングス海老名”です。

こちらは幻想的なチャペルや多彩なスタイルから選べるパーティー会場が特長で、ペット参列など自由度の高い演出とプランナーのサポート力の強さが売りになっています。

こだわりを大切にしたい、ゲストに楽しんで欲しいというカップルに人気がある式場です。

こちらは、結婚式以外にも、成人式・七五三・結納式などのイベントにも利用可能です。

急遽、町田と新郎新婦役を演じることになりましたが、杏子は心からうれしそうに見えました。

【所在地】
神奈川県海老名市中央1-17-10
TEL:0120-377-657
営業時間 10:00~20:00 無休

【アクセス】
小田急線「海老名」駅東口から徒歩7分

https://twitter.com/jhonjhon0127/status/995125581757874176

亮介と瑞希が歩いていた橋

亮介と瑞希が歩いていた橋は、東京都足立区新田(しんでん)と北区豊島を結ぶ”新豊橋”です。

こちらは、2007年3月に開通した橋長105mのアーチ複合橋で、橋名は、両岸の地名にちなんでいます。

デザインコンセプトは、「日常的な都市生活空間の中の道具としての橋」「人のぬくもりや時代のメッセージを感じるような橋」「時代の最先端や新しい発想を取り入れた橋」で、視覚的な特徴であるアーチ曲線には、手書きのスケッチを数多く繰り返して得られた微妙なラインを採用し、周辺環境に調和した他にあまり例のない斬新な橋梁を作り出しています。

この橋は、平成19年度(2007年)土木学会田中賞(作品部門)、2007年度グッドデザイン賞「建築・環境デザイン部門」、土木学会デザイン賞2009最優秀賞を受賞しています。

【所在地】
東京都北区豊島5-2

【アクセス】
東京メトロ南北線「王子神谷」駅から徒歩14分

 

まとめ

今回は、町田とさやかが自分の心の変化を再認識し、戸惑いを隠せなくて、また気まずくなってしまうというヤキモキする展開になってしまいました。

町田に拒絶され、行き場をなくしたさやかの今後が心配ですが、新たな救いの手を差し伸べるのは亮介になりそうです。

瑞希が結婚を考え直した途端、亮介はさやかへ恋心を抱いている自分に気づいて、勢いのまま告白してしまうという展開は、ずるいし、今更感も拭えないし、さやかを困らせるだけだと思います。

やはり亮介は、結局空気の読めない残念なイケメンなのかもしれません。

次回は、謎の女子高生・栗子という新たなキーパーソンが現れるようなので、彼女がさやかの記憶にどう絡んでくるのか、まだまだ目が離せない展開になりそうです。

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